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シリコンバレー・セミナー

概要

「シリコンバレー・セミナー」は、シリコンバレーの最先端テクノロジーをプレゼンテーション形式で紹介する説明会。四半期ごとに東京地区のクライアント・サイトで開催。有望なベンチャー企業を中心に、最新の技術動向と市場の動きを分析し、日本企業の経営戦略や商品開発戦略に利用する

 

2017年度

 トランプ新政権とAI最新動向 ~ 激動の2017年に備えるPDF 

(2017111日〜18)

 

 □量子コンピュータ緊急報告PDF 

(2017 32945)

 

 □量子コンピュータとAI ~ 近未来を映すテクノロジーPDF

(2017 75日〜12

 

  今世紀最後のブレークスルー:バイオロジー x AI ()

(2017 1011日〜18)

 

2016年度

 □ 人工知能ビジネスモデルと事業化のポイント 

(2016 113日〜20) PDF

 

 人工知能ビジネスのブレークスルー 

(2016 418) PDF

 

 □「人工知能アポロ計画」  加速する米国AI開発PDF

(2016 76日〜13

 

  “人工知能バブル” 進化を続けるAIソリューションPDF 

(2016 1012日〜19)

 

2015年度

 □ 人工知能とロボットで事業を起こすヒント 

(2015 113日〜20)PDF

 

 人工知能・ロボティックス、この激流にどう乗るか 

(2015 49日〜 16)PDF

 

 □既存産業が崩壊する、シリコンバレーの破壊力 

(2015 79日〜16PDF

 

  米国産業競争力の秘密兵器は人工知能! 

(2015 101日〜 8) PDF

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2014年度)

  

  1兆個のセンサーが稼働するスマート社会 (2014 19日〜17)PDF

  Google Glassが問う日本企業復活のシナリオ (2014 410日〜 17)PDF

 □ シリコンバレーに学ぶ!日本再生の戦略 (2014 710日〜18PDF

 □ スマホの次のビジネスチャンス! (2014 1014日〜 21PDF

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2013年度)

  

 □ モバイル・コマース (2013 115日〜22)PDF

 □ セキュリティ技術のイノベーション (2013 4 5日〜 12)PDF

  Google I/Oレポート 〜 日本企業が学ぶべきポイント (2013 7 3日〜10) PDF

  次世代モバイル技術〜ウェアラブル端末と第三のモバイルOS (2013 10 4日〜 11) PDF

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2012年度)

  

  Big Data解析とApple iCloud (2012 111日〜18)PDF

 □ ソーシャル・モバイル解析技術 (2012 411日〜18)PDF

  ベンチャー企業からの最新技術: クラウド特集 (2012 74日〜11)PDF

  Googleが提唱するモバイル社会 (2012 1010日〜17)PDF

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2011年度)

  

 □ メディア・テクノロジー最新動向 (2011 113日〜20)PDF

 □ モバイル・テクノロジー最新動向 (2011 411日〜18)PDF

  グリーン・テクノロジー最新動向 (2011 76日〜13)PDF

 □ グリーン・イノベーション (2011 1011日〜18) PDF

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2010年度)

  

 □ ウェブ・テクノロジー最新動向 (2010 113日〜20)PDF

 □ オープン・ガバメント最新動向 (2010 47日〜14)PDF

  グリーン・テクノロジー最新動向 (2010 77日〜14)PDF

 □ クラウド・テクノロジー最新動向 (2010 1013日〜20)PDF

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2009年度)

  

  09年テクノロジー・トレンド (2009 114日〜20 PDF

 □ オバマ政権の情報技術振興政策 (2009 46日〜10) PDF

 □ 省エネ社会と情報通信技術ほか (2009 76日〜10)PDF

 □ オープンソース技術最新動向 (2009 105日〜9)PDF

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2008年度)

  

  2007年動向と2008年展望 (20081711)

  DEMO 08特集 (20084711)

 □ クラウド・コンピューティング特集 (20087711)

 □ オープンイノベーション特集 (200810610)

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2007年度)

  

  2006年動向と2007年展望 (200711117)

  DEMO 07特集 (20074913)

 □ オープンソース特集 (20077913)

 □ 携帯電話特集 (2007101519)

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2006年度)

  

  Web 2.0特集 (200611721)

 □ オープンソース・トレンド (200641721)

 □ インターネット最新動向 (200671821)

 □ 仮想化技術最新動向 (2006101620)

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2005年度)

  

 □ ユビキタス・コンピューティング (200511721)

 □ オンデマンド・コンピューティング (200541822)

 □ スパイウェア対策最前線 (200571115)

 □ オープンソース・トレンド (200581516)

 □ エンタープライズLINUX (2005101721)

 

シリコンバレー・セミナー (東京地区、2004年度)

 

 □ ファイアーウォールとスパム対策技術 (2004325)

 □ バイオテクノロジと情報産業 (200471316)

 □ オープンソース最新動向 (2004102022)

 

 

 

 

 

 

ICT戦略特別セミナー

 量子コンピュータの衝撃PDF 

(2017 7 5() 午後2時〜午後5)

〜Google、IBM、Microsoftの最新動向を分析、スパコンを遥かに越える量子コンピュータの基礎から事業戦略まで徹底解説〜

http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_17254.html

 

 

 最強のヘルスケア×AIと新事業戦略PDF 

(2017 7 5() 午後2時〜午後5)

〜今年最大のブレークスルー/情報と医療の垣根を超えた新しい産業が誕生する〜

http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_17255.html

 

 

 “人工知能バブル” 進化を続けるAIソリューションPDF 

(2016 1012日〜19)

シリコンバレーで自動車産業の”バブル”が始まった。ベンチャー企業は一斉に自動運転技術に向かう。これらベンチャーはAIをフルに活用し自動運転技術を開発する。従来の手法とは大きく異なり自動運転技術のブレークスルーを狙う。ステルスモードでの開発の背後で何が行われているのかを緊急レポート。

Autopilot事故で揺れるTeslaであるが、製品計画をマスタープラン・パート2として発表した。Teslaは自動車会社からモビリティー企業に転身することを宣言。ソーラーパネルとクルマを統合し、EV製品ラインを拡大する。自動運転技術で10倍安全なクルマを開発し、カーシェアリングや無人タクシーを運営する。一方、 Google自動運転車開発は最大の危機に直面している。開発総責任者が会社を離れ、製品出荷時期の見通しが立たない。Google自動運転車は優位を保てるのか、最新動向をレポートする。

UberLyftなど配車サービス企業は一斉に自動運転車開発に乗り出した。AppleDidi Chuxing(滴滴出行)と無人タクシー開発に向かう。無人タクシーを事業の中心に据え、公道で試験走行を始めた。クルマを販売する時代からRide (移動) を販売する時代に入る。無人タクシーは自動車産業にどんな影響を及ぼすのか、自動運転車のビジネスモデルを考察する。米国の主要都市は自動運転車と無人タクシーが走る都市の計画を進めている。米国運輸省が推進する未来都市開発をレポートする。

 

 

□「人工知能アポロ計画」  加速する米国AI開発           (201676 13) PDF

Google DeepMindはAlphaGoで囲碁世界チャンピオンを破った。これに先立ちDeepMindは、Atariビデオゲームで人間を遥かに上回る実力を示した。ここにはDeep Reinforcement Learning (深層強化学習) という手法が使われている。この手法は人間が意思決定するメカニズムをアルゴリズムで再現したもの。AlphaGoの成果を携えどこに向かっているのか、Googleの次の手を探る。

米国政府は1億ドルの予算で脳をリバースエンジニアリングして、そのアルゴリズムをコンピュータに応用するプロジェクトを開始。最新のニューロサイエンスの成果をアルゴリズムに応用し、人間のように思考するAIを目指す。本当の意味でのAIの開発が始まった。

Facebookがヒトと会話するAI「会話ボット」を投入した。Facebookの会話ボットは優秀な店員のように振る舞い、消費者と対話しながら商品を販売する。こんなに便利な仕組みがあれば、ウェブサイトでの買い物から足が遠のく。次の産業崩壊はウェブショッピングなのか、日本上陸目前の「会話コマース」を解明する

 

□ 人工知能ビジネスのブレークスルー                (2016 418) PDF

人工知能の技術開発は驚異的なペースで進むが、ビジネスモデルの進化は遅々としている。このセミナーでは人工知能の技法を適用し急成長を遂げようとしているビジネスモデルを考察する。

Googleは超小型衛星をクラスターで運用するベンチャーを買収し衛星ビジネスに乗り出した。衛星画像の数が幾何級数的に増え続け、Deep Learningを使った解析ビジネスが水面下で急拡大。ヘッジファンドがAIトレーディングを始めた。仮想トレーダーが人間に代わり投資判断をする。我々の年金をAIが運用する日が来るのか議論が続く。AIと医療は親和性が高い。AIアシスタントが病院のナースに代わり、患者と対話しながら看護する。世界が高齢化社会に向かう中、AIアシスタントは医師不足を補う切り札として注目されている。保険会社はIoTを活用しインテリジェントな保険を開発。ドライバーの走行データをログし、機械学習の手法でリスクを評価。ドライブスタイルに応じ保険料を値引きする。米国大統領選の候補者選びでは、大方の予想に反してDonald Trumpが躍進を続けている。Trump本人に代わり、AIがツイートを発信する試みが登場した。今年の大統領選挙戦ではAIが勝敗のカギを握る。世界経済フォーラムは第四次産業革命に入ったとの認識を示した。テクノロジーの進化が労働者の職を奪い、大失業時代が到来すると警鐘を鳴らす

 

□ 人工知能ビジネスモデルと事業化のポイント    (2016 113日〜20) PDF

人工知能をどうビジネスに適用するか、様々な試みが進んでいる。本セミナーでは、人工知能をビジネスに応用するアイディアを、7つのモデルに分類して考察する。米国の強みは技術開発だけでなく、テクノロジーをビジネスに橋渡しする柔軟な発想にある。AIビジネスモデルの解析を通し、事業化のポイントを探る。

主要テーマは次の通り。GoogleのAI事業の強みは大規模なデータを有すること。データを持たないIBMはどう戦うのか?FacebookはソーシャルネットからAI企業に向う。人工知能はクラウドで提供され、ソフトウエアに組み込まれる。自動運転機能の無いクルマは売れない?人工知能はヒトを超えることができるか?それとも、ヒトが人工知能を脳に組み込むのか?人工知能の軍事転用をどう防ぐかが問われている

 

Open Documents

公開資料

「人工知能による自動運転技術、Nvidiaが開発しAudiなどに提供」

 

 

 

公開資料

「サンフランシスコでタクシー激減、UberGoogleの狙いとは」

 

 

 

         

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